Time design for the second half.

中断しても、
再開すればいい。

勤務時間という枠がなくなった後の時間を、自分の手で設計するための発信をしています。

予備校講師歴37年。
受験生を締切逆算で合格に導いてきた目標達成アシストのプロが、同じ考え方を50代の時間設計に応用しています。

AI時間設計術の図解。3ステップと他律から自律への転換を扱う
37年

予備校講師歴

逆算

目標達成を締切から設計

2025.2〜

noteほぼ毎日投稿を継続中

Kindle出版

合格の3原則を書籍化

ABOUT

もりりについて

予備校講師として37年、受験生の目標達成をそばで支えてきました。
その現場で見てきた考え方を、いまは50代の時間設計に向けて発信しています。

先に動いた側の一人として、同じ50代に向けて書いています。
指導ではなく、実践の共有だと思ってもらえたらうれしい。

もりりの取扱説明書。50代からの時間設計と人生再設計のガイドを1枚にまとめた図解

PHILOSOPHY

考えていること

時間は、効率化のための道具ではないのです。
生きるうえでの土台であり、時間を守ることは人生の主導権を守ることだと考えています。

課題は収入ではなく、時間の主導権のほうにあります。
だから発信の軸も、そこに置いています。

01

時間は効率化の対象ではなく、人生の土台。

02

人は時間・空間・関係のあいだで形づくられる。

03

機嫌よく生きることが、運を好転させる。

04

自由は、放縦ではなく自律からつくられる。

05

50代は終盤ではなく、後半戦の入口。

STORY

予備校講師37年から、時間設計の発信へ

37年、大学受験の現場に立ってきました。
そこで見てきたのは、合格を分けるのは能力の差だけではないということです。
同じくらいの力を持つ受験生でも、結果は分かれます。

差がついていたのは、時間の使い方、環境、かけられる言葉、そして自分の人生を自分で引き受ける意志のほうでした。
締切から逆算し、やることを小さく分け、いつ何をするかを先に決める。
この設計の考え方は、受験生だけのものではないと気づきました。

続きを読む

MEDIA

発信している場所

毎日の発信は、それぞれの場所で続けています。
気になった入口から読んでもらえたらと思います。

X

毎日の気づきと、時間設計の実践を短く。

Xを見る

note

2025年2月から投稿している実践記と深い考察。

noteを見る

Substack

Xとは違う、軽いつぶやきもある。

Substackを見る

PRODUCTS

本・教材

読み物として、実践のきっかけとして。
いま手に取れるものを並べています。

980円

有料note

退職後の時間の使い方をテーマにした一本。
特典として「7日間・時間の棚卸しワーク完全版」(PDF13ページ)が付く。

改定準備中

習慣化3部作

『時間の器』『継続の科学』『やめるリスト』。
改定準備中、価格は各記事ページで確認してください。

500円

『資格試験・公務員試験に確実に合格する3原則:時間に余裕のない大人の受験生に贈る合格への逆転の発想』

締切から逆算する時間設計の考え方を、時間に余裕のない大人の受験生向けにまとめた一冊。

準備中

時間設計道場AI はじめの7日間

2026年9月発売予定。